2008-08-08 Fri
5日より8日まで、農林商工委員会の県外調査で北海道へ、初日は夕張市の商工業
の現状を商工会議所を訪問する。人口が十分の一になるということは財政上も予期
しない状況も起こりうるということである。前車の覆轍にしなければならない。
北海道立 花・野菜技術センターでは小樽港の利活用の現状や小樽港の将来ビジョ
ンなどについて伺う。
北海道は周りがすべて海だけに水産物の売上高も全国の25㌫。県立水産試験場
も道内9箇所があるが水産業の現状などを視察。
道議会では農業の担い手、就農支援のあり方などの説明を受ける。
|
加藤鉱一 | 17:17 | comments (x) | trackback (x) |
或る日或る刻 |